

メガネの煩わしさと、裸眼で遠くが見たい、との思いでレーシック手術を受けました。本当に見えるのかどうか不安でしたが、翌日の驚きはすごかったです。
遠くがクリアに見えて感激で、とてもうれしかったです。
年齢からしまして、レーシック手術を受けた後は老眼が出ますよ、と先生から言われました。案の定、遠くが見える分、手元が見づらくなり、老眼鏡が必要になりました。
これがまた煩わしく、うっとおしく、一生メガネと付き合っていくのかとあきらめておりました所、カメラのことを知り、飛びつきました。
-当日
手術ができるかどうかの検査もしっかりしていただいておりましたし、レーシックの体験もしていましたので、手術に関しては、安心して受けられました。
手術後も痛み等もなく、普段と変わらないのでちょっとびっくりでした。
-翌日
やはり手術よりも、本当に見えるようになるのかが不安でしたが、翌朝、新聞に目を通したところ何とビックリ、新聞が読めたのです。
仕事も月末で忙しかったので大丈夫だろうか、と思っていましたが、おかげさまで老眼鏡を使用しなくても通常の仕事ができたのには、またまたビックリでした。
手術翌日から老眼鏡は使用していません。
裸眼で手元も遠くも見えることが一番よかったです。メガネの煩わしさから一生解放されるのかと思うと、これからの人生もさらに楽しく生きていけるように思えます。
かなりの不安はあると思いますが、まずは一歩前に出てみる勇気が人生を大きく変えていけると思います。少なからず老眼鏡が煩わしいと思っていたら、カメラの手術を考えてみた方が自分自身のためになると思います。
これからの人生が大きく変わる転機の時と思って…是非手術を受けてみてください。
残り少ない人生だからこそ、素晴らしい人生を締めくくるためにも生まれ変わった気分で生きていきたいと私は思っています。
その期待に応えてくれるのがこの老眼治療だと思います。
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