品川近視クリニック

眞舩 孝道さん体験談

体験者

レーシックは、わたしたちの可能性ある未来へのサポーター

眞舩 孝道さん
名前:
眞舩 孝道さん
職業:
トレイルランナー
術前視力
(右)0.03 (左)0.04
術後視力
(右)1.5 (左)1.5

体験談

レーシックを受けてみようと考え始めたのは、いつ頃でどのような事がきっかけ?
小学校高学年のあたりから、近視の兆候が出始め、中学校では眼鏡を付けて野球をしていました。 パフォーマンス面、安全面も考慮し、高校入学と同時に眼鏡からソフトコンタクトレンズに切り替え、 その後、レーシック手術を行う2012年末まで、コンタクトレンズとお付き合いをしてきました 。

2010年9月のレース中、笹の葉が顔に当たったと思った瞬間に、右目のコンタクトレンズが外れてしまったり、 トレーニング中では、豪雨の中での40km走の最中に、コンタクトレンズが流出してしまったり、 極寒の中、標高2,240mまで駆けあがるスノーシューレースでは、ゴールと同時にコンタクトレンズが外れ、 一瞬で凍りつきパリパリに砕けたこともありました。

今思えば、常にトレーニング、レースのスタート時において、「今日は、コンタクトレンズが外れませんように!」
そんな思いを唱えながら、駆け出していたことを思い出します。

これらの出来事を経験してから、アウトドアスポーツをより楽しむためにも、レーシックは私にとって必要であると 決断し、本格的にレーシックを視野に入れるようになりました。
受ける前に不安はありましたか?
もちろんありました(笑) 2010年にレーシックを考え始め、そこから実際に行うまで2年かかりましたしね。

自分なりにネットや書物を読みあさり、信頼できるクリニックや事例をリサーチし、 この2年でも医療の進歩はめざましく、かつより安全性も高まっているのが分かりました。

最終的には、スポーツ選手はじめ各界のアーティストも数多く手掛けている 品川近視クリニックさんにお世話になりたいと決めました。
見え方について不便に思っていた点を教えてください。
裸眼で0.03~0.04ぐらいしかなかったので、万が一、車の運転中、街中でコンタクトレンズが落ちれば、 一大事だな。と感じていました。

よって、常に外出時には、眼鏡と予備のコンタクトレンズも携帯する必要性がありました。 たまたま忘れてしまった日なんかは、もう一日中、不安で不安で(汗) その日にやるべき事が二の次になり(笑)「今日はコンタクトを落とせない!」ってことが第一に頭に浮かんでました。
品川近視クリニックの印象はどうでしたか?
「丁寧・安心・便利」の三拍子がそろっていますね。 申込みの電話対応から、検査~手術~術後のフォローまで丁寧な笑顔のスタッフ。
また、ドクターとのきめ細かいプランニングで得られる安心感。 そして、駅から徒歩1分の便利な立地。 清潔感あふれるクリニック内は、落ち着いてレーシックに挑むことが出来ると感じました。
レーシック後の感想を教えてください。
<手術当日>
もちろん、緊張はしました。 アベリーノDNA検査から、ありとあらゆる検査体制が敷かれ、本当にレーシックが可能な目であるか否かを 入念にチェックしてくれることは、大きな安心感がありました。また、検査員はじめスタッフにもレーシック経験者がおり、 検査の途中にもアドバイス等をいただけたのも、大きな存在でした。

手術が終わり、当初ボンヤリとしか見えなかったドクター、スタッフの顔がはっきりと見えるようになった瞬間は、 思わず「ありがとうございます」と感謝の言葉が飛び出ました。 やはり、手術当日とあり、個人差はあるのでしょうが、私は、まばたきの際の重さと、白いモヤがかかったような 感じはありましたが、痛みはありませんでした。 1Dayレーシックとあり、この日は、近くのホテルに宿泊し、早めに目をつぶりました。

<手術翌日>
いつもより早く目覚め、裸眼で部屋の時計(時間)がはっきりと見えた瞬間は感動し、思わずガッツポーズを してしまいました。 最寄りの駅に行っても、路線マップが裸眼ではっきり見え、ちょっぴりニヤケ顔で、クリニックへ向かいました。
レーシックを受けて、良かった事は何ですか?
朝起きて、目を開けた瞬間に、周りの状況が把握できる(見える)ことです。 約20年ぶりに感じる、この当たり前の出来事に、朝から笑みがこぼれてしまいます。 私は、私立大学職員として働いています。

その担当業務は、幅広く言えば、営業職。視力が回復し、相手の表情が更によく見えるようになったので、より説得力あふれるトークが可能になり、 業務の幅が広がりました。

また、アスリートとして、常に自身の身体と対話をしているだけに、良くないことと分かっていながら「目」を 労わってやれなかった罪悪感が今までありました。レーシックを行い、精神衛生的にも、身体にも良かったと思えます。
レーシックを受けようと迷っている人に、メッセージをお願いします。
私もそうでしたが、もちろん初めて挑戦することには不安があると思います。 しかし実際に手術に至るまで、レーシックに適した眼であるか否かや、入念な検査を行ってくれたので、不安は取り除かれました。
レーシックを行い、明らかにライフスタイルが向上したことは確かです。

仕事の場面、スポーツ(トレイルランニング)の場面でも、今まであきらめかけていた、 自身が持つパフォーマンス能力を最大限に引き出してくれた感じがします。 視界が広がると、心の幅も広がる。心の幅が広がると、未来への可能性も広がる! レーシックは、わたしたちの可能性ある未来へのサポーターであると感じています。

PROFILE

小学校から高校までの約10年間を野球少年として過ごし、大学時からフルマラソンに挑戦。 野球から転向後、3年目にしてフルマラソンを2時間26分で走る。 大学卒業後、地元福島県に戻り、私立高校(郡山市内)で生徒を指導する傍ら、国体の山岳競技(縦走)と出会う。 2007年をもって山岳競技(縦走)が国体から廃止となると、次なる活動ステージを「トレイルランニング」へと移行。 現在は、福島市内の私立大学で働きながら、春夏秋はトレイルラン、冬はクロスカントリースキー&スノーシューと、 オールシーズン福島県の雄大な自然環境を活かしたマウンテンスポーツ活動を精力的に行っている。 元福島県代表選手(国体)そして、少年期から現在に至るまで、スポーツを通した人々との出会いに恵まれた感謝の想いから、 福島県とスポーツへ対する想いは人一倍大きい。 その想いの中で、「トレイルランニング」というNEWアウトドアスポーツを通して福島県民、並びに福島県を訪れていただける トレイルランナーの「夢づくり、地域づくり、人づくり」のお手伝いができればと、2012年に立ち上がった 「ふくしまトレイルランニング振興会」の講師も務める。 日々福島県の大地を元気いっぱいに駆け回る本格派サラリーマンアスリート。

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