レーシック 視力回復は品川近視クリニック

レーシック トップページへ
レーシックのTOP レーシックのすべて 料金/キャンペーン ドクターの紹介 クリニック一覧 体験談 Q&A
スペース
予約受付フリーダイヤル
予約受付フリーダイヤル
スペース
PR
紹介で最高5万円をGET!
スペース
スペース
品川エディション最高級スーパーイントラレーシック
症例数世界一!
品川近視クリニックが
誇る視力回復治療
スペース
スーパーイントラレーシック(クリーンルーム使用)
レーシックを超えた
視力回復治療
スペース
ラゼック
眼にキズのある方や
エピケラトーム不適応の方
スペース
エピレーシック
格闘技などしている方の
視力回復治療
スペース
フェイキックIOL
角膜厚不足で
レーシック不適応の方
スペース
イントラ角膜リング
円錐角膜で
レーシック不適応の方
スペース
PR
お得な1万円割引クーポン券は
こちらをClick!
クーポン券
スペース
コンタクトレンズの危険性
クリニック/医師の選び方
低料金のヒミツ
学会活動
資料請求
リクルート
品川近視クリニックモバイル
プライバシーポリシー
スペース
INTRALASE社
スペース
品川近視クリニックはイントラレース社の認定眼科施設です。視力回復の治療は眼科専門医が治療を行う当院にご相談下さい。
スペース
提携クリニック
美容整形のことなら品川美容外科
スペース

 
コンタクトレンズの危険性

コンタクトレンズはもはや多くの方々に使用されている視力矯正法かと思います。ですが長年の使用で慣れてしまい、取り扱いが雑になってしまっているケースや正しくない使い方をしているケースも多く、コンタクトレンズによる眼障害が多く報告されています。
日本眼科医会などのアンケートによると、一年間に約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起こっていると推測されるとのこと。つまり、コンタクトレンズ使用者の10人に1人の割合で眼障害が発症しているということになります。
ここではコンタクトレンズの危険性を紹介します。目の健康への理解を深めましょう。

コンタクトレンズ使用法を間違えるととっても危険!
このような方は要注意!
正しい使用法を理解せずに使用し続けている
定期検診をうけていない
寝るときも外さず装用している
コンタクトレンズに傷や少し破損した状態でも装用している
十分な洗浄をしていない

コンタクトレンズの種類別眼障害の発生率酸素の透過性がハードと比べて少ないソフトコンタクト。酸素が不足すると角膜内皮細胞が死滅してしまいます。一旦死滅してしまうとその細胞は復活できません。つまり減る一方ということです。
レンズの性能以上に長時間(期間)連続装用してしまうということはとても危険なことなのです。また、カラーコンタクトレンズはソフトコンタクトより更に酸素の透過性が低いので「要注意」です。
ハードコンタクトなら安心というわけではなく、やはり長時間(期間)の連続装用は負担も大きいですし、またきちんと洗浄していない場合は感染症の危険性が出てきます。

症状について

どのような病気を引き起こすのか?
眼障害の内訳は「アレルギー性結膜炎」が1番多く、次いで角膜表面に細かい傷がつく「点状表層角膜症」、角膜上皮がはがれる「角膜上皮びらん」などです。
こうした角膜の傷は、早期にケアしないと、傷部分より細菌が侵入し、角膜潰瘍を引き起こし失明する可能性もあります。コンタクトレンズによる眼障害は多くあり、下に幾つか記します。

■アレルギー性結膜炎・巨大乳頭性結膜
コンタクトレンズによる眼障害のなかで1番多い眼障害です。まぶたの裏側が荒れ、コンタクトレンズによる機械的な刺激や汚れに対してのアレルギー反応によって起こる症状です。
■角膜上皮びらん
コンタクトレンズの長時間装用やレンズの機械的刺激により起こる眼障害です。角膜の最表面部分の細胞が脱落します。症状が悪くなると合併症を引き起こし失明の恐れもあります。
■点状表層角膜症
角膜表面についた細かい点状の傷で、角膜表面の細胞が部分的に脱落している状態です。原因はレンズの汚れ、ドライアイ、ケア用品に対する反応などさまざまです。ひどくなると異物感や充血などの症状があります。軽度のときには自覚症状がないので、眼科医の定期健診は必須です。
ほかにも「角膜潰瘍・角膜血管新生・角膜内皮障害」などの危険な眼障害を引き起こす可能性があります

上記で取り上げた以外にもたくさんの病気が考えられます。
コンタクトレンズを気軽に使っている方や誤った使用をしている方は「失明する危険性がある」ことを十分理解して下さい。しかも自覚症状なく進行しているケースがたくさんありますので危険とは常に隣り合わせと思って下さい。あくまでも異物を目に装着しているのですから…。

コンタクトレンズの不経済
コンタクトレンズを20年間使い続けると、なんとその金額は91万2,000円!(下図参照) しかも検査や手入れのわずらわしさに加え、眼障害の危険による心配を考えると、その負担は金額以上のものがあります。品川エディション最高級スーパーイントラレーシックは初期投資こそ負担が大きい治療ではありますが、当院の価格設定は長期的に見ればむしろ経済的であり、しかもわずらわしさや、眼障害の危険からの解放など、価格では表せないメリットも魅力です。

コンタクトレンズこの先いくらかかる?

眼の状態をチェック!
以上のことから、「コンタクトの危険性」「コンタクトの不経済」がご理解いただけたと思います。
品川エディション最高級スーパーイントラレーシックを受けることでそういった危険性を回避でき、また非常に経済的だということがわかります。
品川エディション最高級スーパーイントラレーシックの適応を調べる検査では、厚生労働省より免許を取得した視能訓練士が検査し、眼科専門医が眼の状態を詳しく診察します。
「コンタクトレンズのせいで、眼に違和感が…」という方は、一度ご自身の状態を検査してみてはいかがでしょうか?

検査のお申し込みはこちらから


眼の状態をチェック!
眼鏡やコンタクトを使用している皆さんは毎日、ちょっとした煩わしさを我慢していることと思います。例えば、部屋に入った途端に眼鏡が曇ってしまう、鼻柱が痛いなど。コンタクトレンズでも、アレルギー反応、眼障害、眼の痛みに悩んでおられる人は大勢いらっしゃいます。朝、眼を開けた瞬間に良く見えるようになりたい、眼鏡やコンタクトレンズなしにスポーツやレジャーをエンジョイしたい。LASIKのレーザーによる視力矯正はそんなあなたに最適です。
過去10数年間でLASIKは数百万人に対して行われ、施術を受けられた方の視力を劇的に回復させてきました。当クリニックのレーシックは新型機器と優れた技術によって従来より安全で、より広範な屈折性視覚障害の矯正法イントラレーシックを実践しているクリニックです。

Page top
品川近視クリニック
レーシック
TOPページへ
スペース
Copyrights(c) Shinagawa Eye Clinic. All rights reserved.
レーシック トップページへ メール相談 検査予約