• 無料検査予約
  • 無料メール相談
  • 無料資料請求
  • レーシック説明会

体験談

老眼治療(CK)

男性
49才男性(会社員)
文字を書く際、ある程度「勘」に頼って書いていたものが、今では意志を持って字配りして書けるようになった。
老眼治療(CK)を受けようと思ったキッカケは何ですか?
私の場合、仕事の関係上、手元と遠くを見比べる事が多く、年々手元が見えにくくなり、苦労していました。また、満員電車の中で、手を伸ばす事が出来なくなり、文庫本も読めなくなっていきました。
以前、妻がレーシックでお世話になり、当クリニックの事は知っていましたが、何げにホームページを見ていた際、CKの事を知り、検査を受けようと思ったのが、きっかけになります。
老眼治療(CK)の感想
【 手術当日・手術翌日 】
当日は「手術」ということもあり、少し緊張しましたが、時間はあっという間でした。術後の痛みは、私の場合全くありませんでした。ただ、小石が目に入ったようなゴロゴロ感が続き、涙が多く出ました。それも翌日検診の頃には、落ち着きゴロゴロ感も時間を追って軽くなっていきました。
見え方としては、手元が良く見えるようになった分、ハロ・グレア感が増したような感じでした。
【 手術1週間後】
手術した左目のグレア感も大分落ち着き、左右の視力の差にも慣れてきました。特に、見えにくかった手元の視力の回復には、目をみはるものがありました。変な話ですが、手相のしわまではっきりと見えるのです。今まで、あまり見えてなかった事に改めて気付かされました。
老眼治療(CK)を受けてよかったと思われることは何ですか?
手元が良く見えるようになった事はもちろんですが、それに伴って様々な点において質の改善が図れた事です。文字を書く際にも年々進んでいく老眼と戦いながら、ある程度「勘」に頼って書いていた様に思います。それが、しっかりと自分の書いた文字を認識し、意志を持って字配りして書けるようになったのは、同じ字を書くにしても大きな違いだと思いました。
食事をするにしても、口元まで運ぶ食物が、詳細に大きく見えるのです。味覚を感じる以前に、とてもびっくりしたのを覚えています。そして何よりも良かった点といえば、仕事がらテレビモニターと遠くの景色を見比べなければならないのですが、眼鏡をかけるわずらわしさを感じる事なく、両立を実現できるようになった事です。
老眼治療(CK)を受けようか考えている方へアドバイスをお願いします。
CK治療とは、一方の目で遠方を他の目で手元を見ようとするものです。つまり、そこにギャップが生まれる訳です。そのギャップを意識的にどう改善できるかということが、鍵になります。私の場合もしっかりとやって頂きましたが、シミュレーションに時間をかけてきっちりとやって頂きたいと思います。その事で、自分の視力回復をどの点にもっていく事が最善な選択になるのか、よく相談してみる事をおすすめします。
こう書くと、とても難しいことの様に見えますが、私にとってはこんな事を考えなくても、大きな成果があった様に思います。やはり見えるという事は、大きいですからね。
よくシミュレーションして、一歩踏み出しチャレンジして下さい。

    品川近視クリニック各院のご案内

    品川近視クリニック 東京院
    有楽町駅前
    日本最大級の屈折矯正専門クリニック
    品川近視クリニック 札幌院
    札幌駅直結
    3万症例を超える豊富な実績
    品川近視クリニック 名古屋院
    名古屋駅徒歩7分
    中部地区最大の屈折矯正クリニック
    品川近視クリニック 梅田院
    大阪駅徒歩圏内
    関西圏トップクラスの症例実績
    品川近視クリニック 福岡院
    天神駅徒歩1分
    九州各県から多くの患者様がご来院

    視力回復をお考えの方は、レーシック世界トップレベルの実績を誇る品川近視クリニックにお気軽にお問い合わせ下さい。

    • 無料検査予約
    • 無料メール相談
    • 無料資料請求
    • レーシック説明会