品川プレミアム
スーパーイントラレーシック
スーパーZレーシック
行っている施術
ケータイで左のバーコードを読み取るか、上のフォームに自分の携帯アドレスを入れて送信してください。
【手術当日】
やはり手術は不安でしたが、前日に2時間ほどかけてしっかり検査してもらったので、かえって安心でした。手術も、不安に思っていたわりにはあっさり終わったので、アレ?これでおしまい?って感じでした。感覚的に10分くらいで終わったような感じです。痛みはありませんでした。感じる暇がなかったのかも(笑)。
【手術翌日】
手術のあとから、だんだん視界がクリアにはなりましたが、翌日の検査が終わるころにはモヤのようなものが晴れて、くっきりと見えるようになりました。夜、走っている車のヘッドライトがまぶしかったり、街灯がにじんだりした症状がでましたが、痛みや違和感は、時間がたつとどんどんなくなりました。
【現在】
とにかく視界が広くて、今までより遠くを見られるようになりました。サーキットを走るとき、視線を遠くにおいて、少しでも早く状況判断をすることが速く走る条件なのですが、それをできるようになったのが大きな武器です。僕らがオートバイに乗るのは、街で走るのではなく、常に200km/hを越える最高速度で、しかも200km/hから50〜60km/hに一瞬で減速するようなケースが多い。だから、目に一気に圧がかかるような、ちょうど充血がはげしくなる場面が多いので、少し心配でしたが、それも徐々に症状がかるくなって、1〜2ヶ月でほぼ問題なくなりました。
今まで僕が受けなかったのは、やはり怖さがあったのと、商売道具の一つでもある目を「手術する」ということに抵抗があったからです。けれど終わってみたら、手術する、というイメージより、光をあてられた、という印象です。怖さに関しては、まずしっかり時間をかけて検査してもらったことの安心感と、ベッドに寝ていた時間の短さで、終わってみたら「なんで怖がっていたんだろう」と思うような気軽さでした。今では、もっと早いうちにやっておけばよかった、と心から思います。
>> 渡辺篤さんのレーシングレポート1はこちらから>> 渡辺篤さんのレーシングレポート2はこちらから

