| 品川近視クリニックはイントラレース社の認定眼科施設です。視力回復の治療は眼科専門医が治療を行う当院にご相談下さい。 |
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オートバイの2007年全日本選手権ロードレースにおいて、イントラレーシック経験者の渡辺 篤選手(ヨシムラスズキ所属/31歳)が、見事チャンピオンを獲得しました。
渡辺選手は、2006年の全日本選手権シーズンイン前にイントラレーシック手術を受け、同年の選手権でランキング2位を獲得。今シーズンは、優勝を2回記録し、表彰台に4度あがる活躍を見せ、見事シリーズチャンピオンに輝きました。
「レーシック手術を受けて2年がたちましたが、以前のようにコンタクトレンズを装着してレースに出場するなんて、とても考えられないほど、裸眼の快適さが普通になってしまいました」という渡辺篤さん。手術後の感想はこちらに詳しくレポートしてありますが、オートバイのレースをするという厳しい環境においても、イントラレーシックの有効性を見事に実証してくれました。
「今では、サーキットにレースを見に来てくれるファンの皆さんも、僕がレーシック手術を受けたのを知ってくれていて『どんな感じなんですか?』と聞いてきてくれる方も増えましたし、今年のあるレースでは品川近視クリニックのこのホームページを見て、初めてレースを見に来てくれた方もいらしたほどです。去年は2位、今年はチャンピオンを獲れたことは、レーシック手術を受けたこともすごくプラスになったと思います」渡辺選手をはじめ、レーシングライダーやドライバー、さらにレースファンや関係者の間でも話題となり、実際に施術を受けに来てくださるレースファンも増えました。
渡辺選手は、今年の全日本チャンピオンをきっかけに、来シーズンはロードレースの本場、イギリスのスーパーバイク選手権に挑戦することが決まっています。
渡辺選手の今後のご健闘をお祈りしています。
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