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クリスタルZレーシック

クリスタルZレーシックは、フラップの作成に「フェムトLDV Zシリーズ クリスタルカットモード」を使用し、屈折矯正には「アマリス」を使用しています。
フェムトLDVは、施術中も患者様の眼を確認しながらフラップを作成することが可能です。

23.7万円・税込26万円(両眼) 8年保障

滑らかなフラップを作成

イントラレースレーザー

エネルギーの出力が低く、小さな照射スポットで滑らかなフラップの作成が可能です。これにより、術後の高次収差を抑えられ、クリスタルビジョンと呼ばれる質の高い見え方を追求できます。エネルギーの出力が低いことにより、手術後の炎症や眩しく感じる症状を軽減することができます。

低エネルギーによって術後の炎症が抑えられ、手術直後の経過において優れた効果が得られます。

検査と施術が1日でOK!
1日レーシック

地方にお住まいの方や仕事がお忙しい方の為に、検査当日に手術が行える1日レーシックプラン(1万円割引)をご用意しております。

詳しくはこちら

スーパーネイタントの点眼で、ドライアイに対応したレーシック

品川近視クリニックではレーシック手術時にスーパーネイタントを点眼し、ドライアイを改善するSF-レーシックを実施しています。
スーパーネイタントとは、幹細胞を培養することで生成される上澄み液(幹細胞培養上清液)を指し、損傷を受けた体内組織や細胞の機能を回復させる効果が期待できます。手術時の点眼の追加料金はかかりません。

SF…Supernatant Fluid (スーパーネイタント・フルイド)の略

1 点眼麻酔

検査データをもとに診察を行い、問題がなければ点眼麻酔を行います。

2 フラップの作成

フェムトセカンドレーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。

3 屈折矯正

フラップを開きます。適応検査で得られた詳細なデータをもとにエキシマレーザーを照射します。

4 スーパーネイタントを点眼

スーパーネイタントの点眼をし、フラップを閉じて手術は終了です。

術後の
定期検診
翌日・1週間後・3ヵ月後
保障期間 8年
費用(両眼) 23.7万円(税込26万円)

レーシックのリスクやデメリット

ドライアイ

治療中、フラップを作成したことによって、治療後は眼が乾燥しやすい状態になります。眼の乾きが気になる場合は点眼薬により、軽減できます。通常、症状は時間の経過とともに改善されますが、場合によっては長引く可能性もあります。

出血

フラップ作成時の圧迫などが原因で、白目の部分(球結膜)が出血することがありますが、ほとんどの場合は数週間で改善していくことが多いです。

フラップのズレ

手術後、切開部位に衝撃や圧力が加わるとまれにフラップがズレることがあります。

夜間の視力

個人差はありますが、ハローやグレアといった、夜間の光がまぶしくにじんだように見える場合があります。ほとんどの場合こういった症状は数ヶ月で改善されていきます。

治療に関わる不安やご不明点などございましたら、当院医師へお気軽にご相談ください。

監修者 東京院 院長 湯川 聡
(日本眼科学会認定 眼科専門医)

院長 湯川 聡
経歴
1999年 帝京大学医学部卒
2001年 東京女子医大病院 眼科
2003年 埼玉済生会栗橋病院 出向
2005年 埼玉済生会川口病院 出向
2007年 品川近視クリニック