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開院21周年 ICL・レーシック国内最多症例数 視力回復のエキスパート 国内最多症例数 視力回復治療のエキスパート

手術メニュー ※品川近視クリニックは、自由診療のため公的保険の適用外となります。
(単焦点白内障手術を除く)

品川近視クリニックが選ばれる
5つのポイント

01

経験豊富なドクターが多数在籍

140万症例以上

実績の多さは、たくさんの患者様に信頼され選ばれている証拠。
経験豊富なドクターが多数在籍しております。

02

5種類の角膜変性症を検出!

DNAによる検査を実施

アベリーノ・ユニバーサルテストを行ったうえで、レーシックを受けていただくことができます。

03

安心の保障制度 術後も完全サポート

手術を受けて頂いたすべての患者様に、
安心して生活を送っていただくために、
充実したアフターケアサービスを提供しております。

04

痛み0を目指して

クリニックでは手術中、手術後の痛みを可能な限り軽減するため、
患者様アンケート結果をもとに常に検証、対策を行っています。

05

全ての施術に対応

品川近視クリニックではICL(眼内コンタクトレンズ)、レーシック、
老眼治療、白内障手術、飛蚊症レーザー治療、
すべて対応可能です!

視力回復の不安を解消!
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特集

お得な情報

クリニック各院のご案内

お知らせ

  • 2022年4月6日
    重要なお知らせ
  • 2013年8月26日
    重要なお知らせ
    誤った料金表記についてSNSや個人運営サイト等にて誤った料金表記をしている事例が発見されました。施術内容、料金につきましては、公式ホームページをご確認くださいますようお願い申し上げます。
ICL(眼内コンタクトレンズ)とは?

ICL(眼内コンタクトレンズ)とは、Implantable Contact Lensの略で、眼内に小さなレンズを挿入し近視・遠視・乱視を矯正する視力回復方法です。
素材は、コラマー(Collamer) と呼ばれるコラーゲンを含む生体適合性の高い親水性素材で出来ておリ、眼の中で異物として認識されにくい優しい素材です。
日本では、2010年2月に高度管理医療機器として厚生労働省に承認されました。
ICL(眼内コンタクトレンズ)は、眼の中にレンズを挿入するため角膜を削る必要がなく、コンタクトレンズのように外れてしまう心配はありません。
また、他の人から見てレンズが入っていることはわかりません。品川近視クリニックで使用しているICL(眼内コンタクトレンズ)は、ホールICLとよばれるレンズの中心に穴のあいたレンズを使用しており、治療後の合併症である白内障のリスクが軽減されています。

レーシックとは?

レーシック(Lasik)とは、Laser in Situ Keratomileusis「レーザーを角膜に照射し、修正する」という意味の頭文字を取った略語になります。
その名の通り、レーザー(エキシマレーザー)を使用して、眼の角膜を薄く削り、屈折力を調整して、視力を回復させる手術です。治療も10分程度で終わり、近視・遠視・乱視といった屈折異常による視力低下の改善が期待できます。

ICL・レーシックの適応基準について

品川近視クリニックのICL(眼内コンタクトレンズ)・レーシックの手術適応基準は「日本眼科学会 屈折矯正手術のガイドライン」に基づいて行なっております。
屈折矯正手術の適応があるか否か以下の検査を実施し適応を判断いたします。

受けられない方

①円錐角膜/円錐角膜疑い(有水晶体眼内レンズ手術を除く)
②活動性の外眼部炎症
③白内障(核性近視)
④ぶどう膜炎や強膜炎に伴う活動性の内眼部炎症
⑤重症の糖尿病や重症のアトピー性疾患など、創傷治癒に影響を与える可能性の高い全身性あるいは免疫不全疾患
⑥妊娠中または授乳中の女性
有水晶体眼内レンズ手術の場合、エキシマレーザー手術における②~⑥に加え、
⑦浅前房および角膜内皮障害

屈折矯正手術の適応があるか否か
以下の検査を実施し適応を判断いたします。

①視力検査:裸眼および矯正
②屈折値検査:自覚、他覚、および散瞳下
③角膜曲率半径計測
④細隙灯顕微鏡検査
⑤角膜形状檢査
⑥角膜厚測定
⑦涙液検査
⑧眼底検査
⑨眼圧測定
⑩瞳孔径測定
⑪角膜径測定
有水晶体眼内レンズ手術の場合
エキシマレーザー手術における①~⑪に加え、
⑫角膜内皮細胞検査
⑬前眼部画像解析(前房深度を含む解析)を加える。
角膜径測定については、特に水平方向の径に留意する。
※出典元:日本眼科学会 屈折矯正ガイドラインより

レーシックのリスクやデメリット

・ドライアイ
治療中、フラップを作成したことによって、治療後は眼が乾燥しやすい状態になります。眼の乾きが気になる場合は点眼薬により、軽減できます。通常、症状は時間の経過とともに改善されますが、場合によっては長引く可能性もあります。

・出血
フラップ作成時の圧迫などが原因で、白目の部分(球結膜)が出血することがありますが、ほとんどの場合は数週間で改善していくことが多いです。

・フラップのズレ
手術後、切開部位に衝撃や圧力が加わるとまれにフラップがズレることがあります。

・夜間の視力
個人差はありますが、ハローやグレアといった、夜間の光がまぶしくにじんだように見える場合があります。ほとんどの場合こういった症状は数ヶ月で改善されていきます。

治療に関わる不安やご不明点などございましたら、当院医師へお気軽にご相談ください。

未承認医薬品等の使用・国内の承認医薬品等の有無について
(未承認医薬品等の使用)

品川近視クリニックにおいて使用していますエキシマレーザー
・アマリス750S ドイツ シュインド社
・アマリス1050RS ドイツ シュインド社
及びフェムトセカンドレーザー
・フェムトLDV スイス ジーマー社
・フェムトLDV クリスタルライン スイス ジーマー社
・フェムトLDV Z6 スイス ジーマー社
は、薬機法の医療機器として認証・承認を得ていない機器です。また、医師の個人輸入により入手しています。

(国内の承認医薬品等の有無)
エキシマレーザー及びフェムトセカンドレーザーのメーカーは国内外に多数あります。
上記アマリス1050RS・アマリス750S及びフェムトLDV Z6・フェムトLDV クリスタルライン・フェムトLDV以外に、 日本国で承認を得ているエキシマレーザー及びフェムトセカンドレーザーを用いたレーシック治療は存在します。

安全性に関し諸外国の情報

アマリス750Sは2010年10月にCEマークを取得、
アマリス1050RSは2014年1月にCEマークを取得しております。
フェムトLDVは2006年2月にCEマークを取得、2006年にFDA認証を取得、
フェムトLDV クリスタルラインは2006年2月にCEマークを取得、2006年にFDA認証を取得、
フェムトLDV Z6は2011年7月にCEマークを取得、2013年にFDA認証を取得しております。

これまでに治療を受けた患者様で、重大な障害・副作用等の報告はありません。
ご不明点等ございましたら一度ご相談ください。

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