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遠近両用レーシック(プレスビーマックス)

レンズなしで遠近の視力を改善!

遠距離用。中距離用。近距離用

老眼の症状は、眼の中の水晶体が年齢と共に弾力性が失われ、眼の調節機能が低下して近くの物が見えにくくなる現象です。
プレスビーマックスは、レーシックでも使用するエキシマレーザーを使用し、角膜を遠近両用コンタクトレンズのような形状に変化させ、近くも遠くも見えるようにする最新の老眼治療です。

中距離も改善することで、より自然な見え方に

遠距離。中距離。近距離。【施術語】角膜の断面図

今までの老眼治療は遠近しか対応していませんでしたが、このプレスビーマックスは中距離も改善する事が可能な治療です。

あらゆる眼の動きを認識する、シュインド社アマリスを使用

7次元全ての動きを1秒間に1050回という速さで認識する、シュインド社アマリスを使用します。アマリスの7次元トラッカーは、正確なレーザー照射を行うことができる最新機器です。

手術方法

点眼麻酔
1. 点眼麻酔

検査データをもとに診察を行い、問題がなければ点眼麻酔を行います。

フラップの作成
2. フラップの作成

フェムトセカンドレーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。

屈折矯正
3. 屈折矯正(アマリス使用)

フラップを開きます。適応検査で得られた詳細なデータをもとにエキシマレーザーを照射します。

消毒
4. 消毒

フラップをもとの位置に丁寧に戻します。点眼をして手術は終了です。

手術後
5. 手術後

手術は数分程度で終わり、状態が安定するまで15分程回復室でお休み頂きます。手術後の診察で問題がなければ、そのままお帰り頂けます。

術後の定期検診 翌日・1週間後・3ヵ月後・6ヵ月後・1年後
保障期間 1年
手術日の詳しいスケジュールについては電話でお問合せください。
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