札幌院のご案内
安心して施術を受けていただける
クリニックを目指しています。
当院は地下鉄や各種バスなど多彩なアクセスをご利用いただける好立地にございます。
白を基調とした院内は清潔感があり、安心して施術を受けていただけるクリニック作りを目指しております。
スタッフ一同皆様のご来院お待ちしております。
- 品川近視クリニックは、自由診療のため公的保険の適用外となります。(単焦点白内障手術を除く)
札幌院からのお得なお知らせ
- 白内障手術 >
白内障手術の受け入れを開始いたしました。お気軽にご相談ください。 - ICL(眼内コンタクトレンズ) >
2026年7月1日(水)より2万円の値下げを行いました。 - サポート会員の特徴 >
痛み緩和プログラムや無料相談等、お得な特典が受けられます。 - 検査と施術が1日で!1日レーシック >
2回に分ける検査と施術をたった1日で! - 交通費補助制度 >
お住まいの地域により最大1万円まで交通費を補助致します。 - 職業割 >
消防士・自衛官・警察官の方のための割引制度をご用意しております。
院長あいさつ
札幌院のホームページをご覧頂きありがとうございます。
札幌院院長の中江泰之です。
当院は屈折矯正専門のクリニックとして道内最多の症例数を誇るクリニックです。
LASIKだけでなく、眼内コンタクトレンズ(ICL、IPCL)、老眼治療としての白内障手術(多焦点眼内レンズ)にも対応し、患者様の眼とライフスタイルにあった最適な治療方法をご提案致します。この分野の発展はめざましく国内外の知見を取り入れながら、ご来院頂きました患者様の快適な生活に少しでも貢献できるよう診療に努めて参ります。
札幌院 院長 中江 泰之
(日本眼科学会認定 眼科専門医)
| 経歴 | |
|---|---|
| 2015年 | 慶應義塾大学医学部卒 |
| 2018年 | 東京都稲城市立病院 初期研修 修了 独立行政法人国立病院機構 東京医療センター 眼科 |
| 2024年 | 品川近視クリニック 東京院 |
| 2025年 | 品川近視クリニック 札幌院 |
| 2026年 | 品川近視クリニック 札幌院 院長 |

クリニック紹介
スタッフ
札幌院では皆様に安全で最高の医療を提供できるよう、検査から手術にいたるまで、経験を積んだ国家資格の視能訓練士、臨床工学技士、看護師が担当、各スタッフが皆様をサポート致します。
手術で使用する器具は1つ1つ点検し、高圧蒸気で滅菌処理を行い、衛生面でも細心の注意を払っております。
受付
患者様が来院して初めて接するのが受付です。皆様の不安を少しでも解消し、快適な生活への第一歩のお手伝いができるよう、笑顔で丁寧な応対をスタッフ一同心がけています。何でもお気軽にご相談ください。
基本情報
| 住所 |
北海道札幌市中央区北4条西5-1 |
|---|---|
| アクセス | JR札幌駅南口より徒歩5分 |
| 連絡先 | 全国共通予約受付フリーダイヤル 0120-412-049 |
アクセス
予約受付フリーダイヤル
0120-412-049
受付時間 10:00〜20:00(年中無休)
診療内容
品川近視クリニック札幌院では以下の診療を行っております。
【レーシック】
レーシック(Lasik)とは、Laser in Situ Keratomileusis「レーザーを角膜に照射し、修正する」という言葉の頭文字を取った略語です。
その名の通り、レーザー(エキシマレーザー)を使用して、眼の角膜を薄く削り、屈折力を調整して、視力を回復させる手術です。治療も10分程度で終わり、近視・遠視・乱視といった屈折異常による視力低下の改善が期待できます。
【ICL・IPCL(眼内コンタクトレンズ)】
ICL(Implantable Contact Lens)・IPCL(Implantable Phakic Contact Lens)は、いずれも眼内に小さなレンズを挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。
ICLは、1997年にヨーロッパでCEマークを取得、2010年2月に厚生労働省より承認されています。
ICLのレンズの素材は、コラマー(Collamer)と呼ばれるコラーゲンを含む生体適合性の高い親水性素材で出来ており、眼の中で異物として認識されにくい優しい素材です。
IPCLは、2017年にヨーロッパでCEマークを取得、2025年4月に厚生労働省より承認されています。
IPCLのレンズの素材は、生体適合性の高いハイブリッド親水性アクリルを使用しています。40年以上にわたり眼内レンズの材料として使用されている実績があります。
レーシックのリスクやデメリット
ドライアイ
治療中、フラップを作成したことによって、治療後は眼が乾燥しやすい状態になります。眼の乾きが気になる場合は点眼薬により、軽減できます。通常、症状は時間の経過とともに改善されますが、場合によっては長引く可能性もあります。
出血
フラップ作成時の圧迫などが原因で、白目の部分(球結膜)が出血することがありますが、ほとんどの場合は数週間で改善していくことが多いです。
フラップのズレ
手術後、切開部位に衝撃や圧力が加わるとまれにフラップがズレることがあります。
夜間の視力
個人差はありますが、ハローやグレアといった、夜間の光がまぶしくにじんだように見える場合があります。ほとんどの場合こういった症状は数ヶ月で改善されていきます。
治療に関わる不安やご不明点などございましたら、当院医師へお気軽にご相談ください。