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フリーダイヤル 0120-412-049

梅田院(大阪)のご案内

症例数は関西圏でトップクラス。
信頼と実績のあるクリニックです。

当院は関西圏でトップクラスの症例数を誇る信頼と実績のあるクリニックです。
経験豊富なドクターが常に最高、最新の技術を提供できるよう日々研鑽しています。

梅田院からのお得なお知らせ

予約受付フリーダイヤル

フリーダイヤル 0120-412-049

受付時間 10:00〜20:00(年中無休)

院長あいさつ

梅田院 院長の沖と申します。

近視、遠視、乱視で悩まれている方は数多くいらっしゃると思います。
またどこのクリニックが良いかと悩まれている方もいらっしゃると思います。
私達梅田院スタッフが、全力で皆様の「視力改善」に対してのアドバイス、検査、診察や治療をさせて頂く所存です。

まずはお気軽に当院に御来院していただければと思います。
スタッフ一同心からお待ちしております。

梅田院 院長 沖 輝彦
(日本眼科学会認定 眼科専門医)

経歴
1992年 佐賀医科大学 医学部 卒業
1993年 佐賀医科大学付属病院
1994年 浜松労災病院
1995年 福岡徳洲会病院
1997年 佐賀医科大学付属病院
1998年 北九州市立八幡病院
1999年 福岡徳洲会病院
佐世保中央病院
佐賀医科大学付属病院
2001年 総合上飯田第一病院
2003年 佐世保中央病院
2005年 日本赤十字社 和歌山医療センター
2006年 品川近視クリニック東京院
2013年 品川近視クリニック福岡院
2025年 品川近視クリニック梅田院 院長
沖輝彦院長

クリニック紹介

スタッフ

名古屋院のスタッフイメージ

梅田院(大阪)では視能訓練士が正確な検査を、看護師が適切な処置を、臨床工学技士が安全の為にレーザー機器管理を完璧にこなします。各国家資格者たちが、プロフェッショナルな立場から安全で最高の医療を提供致します。

施設・設備

梅田院(大阪)の設備イメージ

アマリス750Sをはじめとする、最新のレーザー機器を取り揃えており、様々な術式を選択できる施設となっています。

受付

名古屋院内のイメージ

クリニックの一番の顔として、笑顔でお出迎え、患者様が笑顔で 満足してお帰り頂ける事をモットーとしております。気になる事がございましたら何でもご相談ください。安心してご手術・治療を受けて頂く事が私達の役目と考えております。

基本情報

大阪 梅田院(大阪)外観
住所

大阪府大阪市北区梅田2-6-20
パシフィックマークス西梅田3F

アクセス
  • JR 大阪環状線 福島駅より 徒歩5分
  • JR 大阪駅(桜橋口)より 徒歩12分
  • 阪神本線 梅田駅より 徒歩10分
  • 地下鉄四つ橋線 西梅田駅より 徒歩7分
    ガーデンアベニュー(地下歩行者道路)をハービスOSAKA方面へ
連絡先 全国共通予約受付フリーダイヤル 0120-412-049

アクセス

予約受付フリーダイヤル

フリーダイヤル 0120-412-049

受付時間 10:00〜20:00(年中無休)

診療内容

品川近視クリニック梅田院(大阪)では以下の診療を行っております。

【レーシック】

レーシック(Lasik)とは、Laser in Situ Keratomileusis「レーザーを角膜に照射し、修正する」という言葉の頭文字を取った略語です。
その名の通り、レーザー(エキシマレーザー)を使用して、眼の角膜を薄く削り、屈折力を調整して、視力を回復させる手術です。治療も10分程度で終わり、近視・遠視・乱視といった屈折異常による視力低下の改善が期待できます。

【ICL・IPCL(眼内コンタクトレンズ)】

ICL(Implantable Contact Lens)・IPCL(Implantable Phakic Contact Lens)は、いずれも眼内に小さなレンズを挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。
ICLは、1997年にヨーロッパでCEマークを取得、2010年2月に厚生労働省より承認されています。
ICLのレンズの素材は、コラマー(Collamer)と呼ばれるコラーゲンを含む生体適合性の高い親水性素材で出来ており、眼の中で異物として認識されにくい優しい素材です。
IPCLは、2017年にヨーロッパでCEマークを取得、2025年4月に厚生労働省より承認されています。
IPCLのレンズの素材は、生体適合性の高いハイブリッド親水性アクリルを使用しています。40年以上にわたり眼内レンズの材料として使用されている実績があります。